マクススク
土曜日, 8月 8th, 2009親子関係を構築するときは、子となるオブジェクトを選択して以下
「$.parent = $親にしたいオブジェクト」
作業画面の3Dviewで選択しにくい場合はコイツで解決
親子関係を構築するときは、子となるオブジェクトを選択して以下
「$.parent = $親にしたいオブジェクト」
作業画面の3Dviewで選択しにくい場合はコイツで解決
むかし、仕事でそれとなくやっていたこと。
詳しい原理や理屈は良く分かっていないけど、忘れてしまいそうなのでメモ。
写真でもイラストでも、建築に関わるものはビルや家など大きさ問わず、建物と地面が物理的に垂直になる線は2次元のイメージにした時にはやはり垂直に見えることが望ましい
と、言うわけでその2つの間をとったようなイメージが必要になる。
それが建築用に求められるイメージである。でもこれが意外にメンドイ・・・けど説明は割愛。
とりあえず写真の場合はシフトレンズでも使ってみる。
イラストの場合は3DCGで作るとして、カメラを被写体から大きく離して撮影する。CGの世界ではピントがなかったりするので同じ大きさのレンズでも離して使える。それで比較すると以下の画像。
右上のカメラと右下のカメラで3Dモデルを2Dのイラストにすると左側のように生成された。
理屈はわからないけどとにかく垂線を際立たせるにはカメラを離して撮影することが必要のようだ。
多分3DCGソフトは共通することだと思う。
いずれ、ちゃんとまとめるとしてメモ。
Rhinocerosでアイソメトリックを表示をするには
1、ビューポートのプロパティから>「投影→平行」
2、「カメラとターゲット位置を→カメラ(n,-n,n)ターゲット(0,0,0)」
MAYAでアイソメトリックを表示をするには
1、View>Camera Setting>Perspective(off)にして
2、カメラのアトリビュートを(translateXYZ=n)(rotateX=-35.264°rotateY=45°rotateZ=0°)
なんなんだかなぁ「35.264°」って。そんなん分からんよ。arcsin(tan(30°))って